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納涼 奉納祈願風鈴
奉納祈願風鈴を社務所にて頒布しております。
風鈴の音で邪気を祓い、短冊に願いを込めて大神様とのご縁結びを祈願してみては如何でしょうか。
2 日前


総天王祭
本日は総天王祭が無事に斎行されました。 この神事は津島神社の御分霊で、疫病除け・災難除けの御神徳のある須佐之男命(牛頭大王)をお祀りした津島社の神事です。 津島社 いつもこの時期は雨の心配があるのですが、おかげさまで雨の心配もなく、さほど暑くもなく神事を斎行することが出来ました。 参道(15時頃)には人が集まり始めました ハニワのデザインの写真パネルが新設されました 当神社においては夏越の祓いの意味合いもあり神事で、茅の輪くぐりもして頂けます。 茅の輪くぐり 茅の輪は8月15日まで設置予定となり、茅の輪守も併せて頒布しております。
7月13日


茅の輪くぐり
茅の輪は8月15日まで設置予定です。
いつでもご自由に茅の輪くぐりをして頂けます。
夏越の祓いをご希望の方は事前にお申し込みくださいませ。
6月15日


弁天祭
厳島社の神事である弁天祭が無事に斎行されました。
御祭神である市杵島姫命は弁天様とも言われ、美しく穢れなき神様です。
5月5日


春日祭
本日は春日祭が斎行されました。 本殿 春日祭は本殿御祭神の一柱である天児屋根命の神事です。 天児屋根命は中臣氏の遠祖であり、天岩戸の神話では鏡をもって馳せ参じ、祝詞を (これが最初の祝詞とも) 奏上したと言われており、作文など文才にも霊験あらたかであるとも言われており、天孫降臨の際には瓊瓊杵尊にお供した事から、国土建設・安泰、武勇・出世の神様とも崇められています。 元は春日山古墳の春日社に祀られておりましたが、大正七年に白山神社に合祀され、今でも奈良の春日大社の御分霊としてお祀りされています。 春日社は尾張中臣氏の繁栄と共に春日山にお祀りされていたと思われますが、古くからこの味美を見守って頂いている神様です。 今月の特別朱印は春日祭となります。 ご希望の方は社務所開所日にお越しくださいませ。 次回神事 5月5日(火) 15時 弁天祭
4月16日


左義長
本日は無事に左義長が斎行されました。
左義長は正月飾りや古い御神札などをお焚き上げする神事です。
1月14日


左義長のご案内
左義長についてのご案内です。
左義長は古い御神札などをお焚き上げする神事であり、処分に困ったものを捨てる場所ではありません。人形やぬいぐるみ、年賀はがきや喪中はがきなど、処分に困ったものを持ち込まないでください。
神様にゴミを押し付けることは絶対におやめください。
1月11日


大祓式
12月29日に大祓式を斎行いたしました。
正月の「歳旦祭」は0時より斎行いたします。
古い御札を納める古札所は駐車場脇に1月末まで設置しております。
2025年12月31日


秋葉祭
本日12月16日 18時より秋葉祭が斎行されました。 秋葉祭の御神火 この神事は静岡県浜松市天竜にある秋葉神社の御分霊であり、火具都智神をお祀りした秋葉社の神事です。 火具都智神は伊邪那美命が最後にお産みになられた神様で、火の神様であることから、火災など火にまつわる災いが起こらない様にとの願いからお祀りされており、火災予防や火難消除を願った神事となります。 今年は各地で大規模火災の話題を耳にすることも多いですが、冬の時期は特に空気が乾燥しますし、ストーブなどの暖房器具を使用することも多くなるので、火災のリスクが高くなってしまいます。古くは味美周辺地域でも火災が多く発生していたとのことから、以前は各町内の方々が秋葉神社へ参拝に行っていたと言われています。 火は調理や風呂、暖房など私たちの生活を豊かにしてくれる半面、火災などのリスクもある怖いものでもあります。感謝と畏怖が強く表れる存在でもあります。 年の瀬で気忙しくなることもありましょうが、火災のみならず万事に気を付けて頂き、良い新年をお迎えできるよう祈念致します。 12月29日(月) 16時 大祓
2025年12月16日


新年御神札等頒布始奉告祭
12月1日 新年の御神札や御守等をお祓いする神事を斎行いたしました。
社務所にて頒布を開始しております。
2025年12月5日


















































